Pythonで株価のデータ分析|株価分析を通してpythonによるデータ分析でできることを学びましょう【株価のデータ取得から、データ加工、指標の追加、グラフ化まで】

はじめに

こんにちは。キノコードです。
Pythonで株価のデータ分析 (第2弾)|チャートに指標を追加してテクニカル分析【ビットコインや為替 (FX)にも応用できます】」について説明します。

この動画では、MACD、RSI、ボリンジャーバンドのデータ取得方法と、それをグラフするの方法、つまりチャートに追加する方法について解説をします。 この動画紹介をするテクニカル分析は、ビットコインや為替FXにも活用できます。 そこで、ビットコインや為替FXの日足のデータ取得の方法について解説していきたいと思います。 このようなテクニカル指標を使う他に、ローソク足を使って売買の意思決定をしていらっしゃる方もいると思います。 可視化のライブラリが少し特殊なので、ローソク足については、簡単にではありますが紹介していきたいと思います。 証券会社が提供しているツールでやれることに限界を感じている方、プログラミングもついでに覚えたいという方にはぴったりの動画だと思います。 また、会社で売上や在庫などの予測の分析をしている方がいると思います。 金融のデータ分析は私は世界でもっとも難しいデータ分析の1つだと思っています。この題材を通してデータ分析や可視化を練習するのは、奥が深く学びが多いと思います。 金融のデータという興味深いテーマなので楽しみながら学んでいただければと思います。

 

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