デジタル人材を育てながら、
DX/AXで成果を出したい
企業さまへ。
わかりやすい動画のe-ラーニング + 結果を出してきた弊社のノウハウを、貴社の現場に落とし込み、半年で目に見える成果を出すことを目指します。
Problem
社内DXが進まずに悩んでいませんか?
Solution
キノクエストforBizでできること
デジタル人材の育成
データ分析・業務自動化・生成AI活用など豊富な学習コンテンツをご用意しています。未経験者でも基礎から段階的に学べるカリキュラムで、単なる知識習得にとどまらず、実務で活かせるスキルを身につけることができます。
スキル習得の見える化
管理画面から社員一人ひとりのスキル習得状況をリアルタイムで把握できます。学習の進捗だけでなく習得したスキルを可視化することで、社内に眠るデジタル人材の発掘や、データに基づいた育成計画の立案が可能になります。
スペシャリストによるDXコンサルティング
DX推進の経験豊富なスペシャリストが、貴社の課題や目標に合わせてサポートいたします。業務課題の特定からDX戦略の策定、施策の実行・効果測定まで一貫して伴走し、全社的なDX推進と業務改善の定着を実現します。
※DXコンサルティングはオプションサービスです
KinoQuest forBiz
キノクエストforBizで
デジタル人材の育成・発掘
学習プラットフォーム「キノクエストforBiz」では、データ分析・業務自動化・生成AI活用などに必要なスキルを体系的に習得可能。
社内DXを担うデジタル人材の育成・発掘を支援します。
豊富な学習コース
IT/DXリテラシー・データ分析・機械学習・業務自動化・アプリ開発・生成AI活用など、DX推進に必要なスキルを幅広くカバー。
自由に組み合わせることで貴社オリジナルのカスタマイズコースを作成することも可能です。
確実に習得できる学習カリキュラム
「学習動画」→「問題演習」のステップで学習することで、実務で使えるスキルをしっかりと習得できるカリキュラムをご用意。
動画を見るだけでは終わらない学習体験をご提供します。
キノコードが監修するわかりやすい学習動画
プログラミング学習系YouTubeチャンネル登録者数No.1の「キノコード」が学習動画を監修。
未経験者でも挫折しない、わかりやすい学習動画が特徴です。
デジタル人材の発掘
管理画面から社員一人ひとりのスキル習得状況をリアルタイムで把握。
学習の進捗だけでなく習得したスキルを可視化することで、社内に眠るデジタル人材の発掘や、データに基づいた育成計画の立案が可能になります。
Prompt Engineering
生成AIは、指示の出し方(プロンプト)で
成果が大きく変わります。
プロンプトの基本形から、効果的な指示の出し方、業務で成果を出す活用手法まで、
動画でわかりやすく学べます。知識ゼロからでも大丈夫です。
このコースで学べること
- ①プロンプトエンジニアリングでできる8つのこと
- ②プロンプトの基本形
- ③効果的なプロンプトを作る4つのポイント
- ④生成AIへの指示は「明確さ」が命
- ⑤プロンプト3つの手法と使い分け方
- ⑥複雑な内容でも精度が上がるテクニック
職種ごとの業務に特化した
プロンプト実践コースを提供しています。
プロンプトエンジニアリングの基礎を学んだあと、自分の職種に合わせた実践へ進めます。
提案書の下書き作成、競合他社の整理、訪問前の企業リサーチ、営業トークの準備、課題解決の戦略立案まで、営業の日常業務をAIでスピードアップする使い方を習得します。
- 提案書の構成案を作成するプロンプト
- 競合他社の強みと弱みを分析するプロンプト
- ターゲット企業の情報を収集するプロンプト
- 業界の動向をリサーチするプロンプト
- 営業トークスクリプトを作成するプロンプト
- クライアントの課題を解決する戦略書を作成するプロンプト
プロンプト例:ターゲット企業の情報を収集するプロンプト▼
# 背景 あなたは営業担当者です。 新規開拓営業のために、ターゲット企業の詳細情報を効率的に収集し、営業活動に活用したいと考えています。 公開情報から企業の特徴や課題を分析し、アプローチ方法を検討する必要があります。 # 入力データ """ 【ターゲット企業情報】 企業名:テクノロジー アンド デザインカンパニー株式会社 URL:https://tech-and-design-co.com/ 業界:教育・研修サービス(プログラミング教育、DX人材育成) 従業員数:約20名 事業内容:e-ラーニングサービス、法人向け研修、YouTubeチャンネル運営 【提供予定サービス】 人事管理SaaS(勤怠管理、給与計算、従業員情報管理、評価管理など) クラウド型で中小企業向けの使いやすいシステム 予算目安:月額5万円〜15万円 【情報収集の目的】 ・企業の現状と課題の把握 ・意思決定者の特定 ・人事管理の現状確認 ・アプローチタイミングの最適化 """ # 指示 上記の情報をもとに、営業活動に必要な企業情報を収集・分析してください。 効果的な営業アプローチができるよう、役立つ内容にしてください。 # 出力条件 ・企業の事業概要と強み・特徴を整理 ・業界動向と企業の位置づけを分析 ・想定される課題やニーズを特定 ・キーパーソンと意思決定プロセスを推定 ・競合他社の導入状況を調査 ・最適なアプローチ方法と提案内容を提示 ・営業活動のタイミングと優先順位を明記
目標設定のサポート、週次レポートや会議準備の効率化、メンバーの面談・評価・育成計画の整理まで、マネジャーが毎日行う業務をAIで素早く進める使い方を習得します。
- OKRとKPIの設定を支援するプロンプト
- 週次進捗レポートを自動作成するプロンプト
- 会議のアジェンダを作成するプロンプト
- 評価面談の質問案とフィードバックを作成するプロンプト
- チャットログからメンバーの兆候を分析するプロンプト
- 後継者候補を評価し育成計画を作成するプロンプト
- サーベイ結果から施策の優先度と実行計画を提案するプロンプト
- メンバーの特性に合わせた1on1のアジェンダとフィードバックを作成するプロンプト
- バリューの浸透施策と行動規範を具体化するプロンプト
プロンプト例:会議アジェンダの作成(一括型)▼
# 背景 あなたはマネジメント職として会議の司会を担当するマネージャーです。 会議を運営するため、事前に明確なアジェンダを作成する必要があります。 限られた時間で最大の成果を得られる会議設計を効率化したいと考えています。 # 入力データ """ 【会議情報】 会議名:月次営業戦略会議 日時:2024年3月15日 14:00-16:00 参加者:営業部長、マーケティング部長、各チームリーダー6名 【会議目的】 2月の営業実績振り返り 3月の戦略調整と目標設定 新サービス展開計画の検討 【議論予定項目】 ・2月売上実績の要因分析 ・顧客フィードバックへの対応 ・新サービス「AI助手」の販売戦略 ・来月目標の設定 """ # 指示 上記の情報をもとに、会議アジェンダを作成してください。 # 出力条件 ・時間配分、討議ポイント、期待成果を明記 ・各議題の重要度と優先順位を設定 ・効率的な進行手順とタイムスケジュール ・会議で決めたい内容や必要な成果を整理 ・参加者が理解しやすい簡潔で構造化されたアジェンダ
ガントチャートや役割分担の初稿作成、ステークホルダーへの進捗報告、会議録やチャットからの課題・アクション抽出まで、プロジェクト運営に必要な資料をAIで素早く準備する使い方を習得します。
- ガントチャートの初稿を作成するプロンプト
- チームの役割分担を提案するプロンプト
- ステークホルダー向けの進捗レポートを作成するプロンプト
- 議事録やチャットログから課題とアクションを抽出するプロンプト
プロンプト例:ガントチャートの初稿を作成するプロンプト▼
# 背景 あなたはプロジェクトマネージャーです。 新しいWebアプリケーション開発プロジェクトのスケジュール管理を担当しています。 チームメンバーから各タスクの期日と優先度の情報を収集しました。 # 入力データ 下記がプロジェクトタスクの情報です。 """ 【プロジェクト概要】 プロジェクト名:新商品販売管理システム開発 開始日:2024年4月1日 納期:2024年9月30日 【タスク一覧】 1. 要件定義(優先度:高、期間:3週間) 2. 基本設計(優先度:高、期間:4週間) 3. 詳細設計(優先度:高、期間:5週間) 4. フロントエンド開発(優先度:中、期間:6週間) 5. バックエンド開発(優先度:高、期間:8週間) 6. データベース設計・構築(優先度:高、期間:3週間) 7. テスト設計(優先度:中、期間:2週間) 8. 単体テスト(優先度:高、期間:3週間) 9. 結合テスト(優先度:高、期間:4週間) 10. システムテスト(優先度:高、期間:2週間) 11. ユーザー受入テスト(優先度:中、期間:2週間) 12. 本番環境構築(優先度:高、期間:1週間) 13. データ移行(優先度:高、期間:1週間) 14. 運用保守マニュアル作成(優先度:低、期間:2週間) 【制約条件】 ・開発チーム:5名(フロントエンド2名、バックエンド2名、テスター1名) ・要件定義完了後に設計フェーズ開始 ・設計完了後に開発フェーズ開始 ・開発完了後にテストフェーズ開始 ・ゴールデンウィーク(5/3-5/6)、お盆休み(8/13-8/16)、年末年始は作業停止 """ # 指示 上記のタスク情報をもとに、効率的で実現可能なガントチャート案を作成してください。 タスクの依存関係、優先度、リソース制約を考慮して、最適なスケジュールを提案してください。 # 出力条件 ・まずWBS(Work Breakdown Structure)の形式でタスクを階層化して整理 ・ガントチャート案の形式で表示(テキスト形式でOK) ・各タスクの開始日と終了日を明記 ・タスクの依存関係を、テキストベースのツリー構造(矢印やインデントを使って)で、誰が担当するかも併記しながら明確に表示してください。 ・リスクやボトルネックがある箇所を指摘 ・スケジュール調整の提案があれば併記 ・祝日や休暇期間を考慮したスケジュール ・チームリソースの稼働状況も考慮
職種別プロンプトコースを導入された企業さまが達成した成果をご紹介します。
約90時間
1人あたり年間
業務削減時間
約27万円
1人あたり
業務削減効果
New Course
Claude Codeコースが登場
キノクエストに Claude Codeコースが新たに追加されました。
Claude Codeを使った開発フロー全体を効率化。
MCP・Hooks・Git連携・CI/CDまで使いこなせるようになります。
開発チームの生産性向上を即効性高く実現します。
プログラミング未経験の方でも、Claude Codeへの指示でExcel集計・PDF抽出・ファイル整理を自動化できます。
Python学習への橋渡しにもなる設計です。
メディア実績
書籍「あなたの仕事が一瞬で片付くPythonによる自動化仕事術」
Excel作業やWebスクレイピングなど、Python初心者向けに解説。YouTube動画と連動型。
雑誌「日経ソフトウェア」
Pythonを使用したExcel作業の効率化・自動化について紹介。
雑誌「シェルスクリプトマガジン vol.69」
Goの特徴やプログラミングについての概要を1日で理解できるように解説。
フジテレビ公式YouTube番組「#シゴトズキ」
キャリア形成やリスキリングを題材にしたイベントのパネラーとして参加。
DX Consulting
専任のスペシャリストが伴走する
DXコンサルティング
DX推進の経験豊富なスペシャリストが、貴社の課題や目標に合わせてサポートいたします。
業務課題の特定からDX戦略の策定、施策の実行・効果測定まで一貫して伴走し、全社的なDX推進と業務改善の定着を実現します。
※DXコンサルティングはオプションサービスです
業務課題を整理し削減効果を見える化
貴社の状況を丁寧にヒアリングし、現状の課題や業務フローを整理します。削減時間や費用対効果を可視化するDX管理表を作成し、業務改善の優先度や方向性を明確にします。
実行計画を設計しスムーズな業務改善へ
業務改善のステップを具体化したロードマップを作成。進め方を明確にし、現場で無理なく進められる実行計画に落とし込みます。
施策を振り返り、成果を積み上げる
実施した施策の効果を振り返り、成果を可視化。改善を重ねながら、業務削減効果を継続的に積み上げます。
導入企業の成果事例
※実際の業務内容・活用状況により削減効果は異なります
貴社の課題に合ったパッケージ
貴社の課題に合わせて、専任のスペシャリストが伴走するコンサルティングパッケージをご用意しています。
気になるご提案の「詳細はこちら」をクリックすると、進め方の流れをご確認いただけます。














