Ruby超入門コース

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Ruby超入門コース#14 実践

どのようなプログラムを書くか説明します。 まず、Studentというクラスを作ります。 Studentクラスには、生徒の名前を代入する「name」のインスタンス変数を定義します。 そして、Studentクラスには2つメソッドを定義します。 1つのメソッドは、5教科の平均点を計算するcal_avgメソッド。
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Ruby超入門コース#13 クラス

クラスの説明をする前に、レッスン7で学んだ内容を3つ、簡単に復習します。 1つ目。Rubyでは、すべての値がオブジェクトであること。 2つ目。オブジェクトは、クラスから作ることができること 3つ目。オブジェクトは何らかのクラスに所属している。 ということです。
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Ruby超入門コース#12 関数

ず、メソッドについて説明します。 メソッドとは、「処理」のことです。 なぜメソッドがあるのでしょうか? 料理で例えてみます。 例えば、いつも作るカレーがあるとします。 そのレシピを料理ロボットに記憶してもらいます。 またカレーが食べたくなったときに、 ボタン1つで作れる。 しかも、その料理ロボットは、自分も使えるし、家族も使える。 その料理ロボットがメソッドなのです。
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【5分レッスン】Ruby超入門コース#11 反復

繰り返しの代表例がfor文です。 for文は、条件を満たしていれば、同じ処理をぐるぐる繰り返します。 そして、条件を満たさなくなったタイミングで、繰り返しがおわります。 例えば、for文で同じ処理を5回繰り返したい場合で考えてみます。
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【5分レッスン】Ruby超入門コース#10 条件分岐

条件分岐とは、条件に合致する場合は「処理A」、そうじゃないときは「処理B」ということができます。Ruby, データ型, 予約語, 変数, 文字列
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【5分レッスン】Ruby超入門コース#09 演算子

算術演算子からみていきましょう。 算術演算子とは、足し算、引き算、掛け算、割り算などをするための演算子です。 早速、ソースコードを見ていきましょう。
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【5分レッスン】ruby超入門コース#08 配列

配列とは、複数のデータを格納することができるものです。 変数のレッスンで、変数は「箱」と説明しました。 例えるなら、変数は1つのデータしかいられない「箱」なのに対して、配列は複数のデータを入れることができる「ロッカー」です。1次元配列, Ruby, インデックス, 多次元配列, 添字, 配列
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【5分レッスン】Ruby超入門コース#07 オブジェクト

まず最初に、オブジェクトとはなんでしょうか? Rubyでは、すべての値がオブジェクトです。 例えば、3や8などの数値はオブジェクトですし、 「hello」という文字列もオブジェクトです。 次のレッスンで紹介する配列も、オブジェクトになります。
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Ruby超入門コース#03 環境構築(for Windows)

Ruby, Visual Studio Code,Ruby Extension Pack
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【5分レッスン】Ruby超入門コース#06 変数

Ruby, データ型, 予約語, 変数, 文字列
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【5分レッスン】Ruby超入門コース#05 実行

Ruby, Rubyファイルの作成, Rubyのputsとprint, 順次進行の確認
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【5分レッスン】Ruby超入門コース#04 プログラムの基本構造

プログラムの基本構造,順次進行,条件分岐,繰り返し
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【5分レッスン】Ruby超入門コース#03 環境構築

Ruby, Visual Studio Code,Ruby Extension Pack
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【5分レッスン】Ruby超入門コース#02 Rubyとは?

国産プログラミング言語,初心者,フレームワーク,Ruby on Rails
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【5分レッスン】Ruby超入門コース#01 Rubyのコース紹介

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